HJUC第一シーズンが終了して、私なりの感想
- 2017年6月24日
- 読了時間: 2分
こんにちは、師乱です。
今回のブログは大会の全体的な感想を書いていきます。
先の大会でSTARKとしての見えてきたものと良かったと思っているところをリーダーとしてつらつらと書いて、私自身も整理していきたいと思います。
まず私個人としては、『クランとしての意思』を明確にできていなかったと思っています。
と言うのも、私自身が場面にあった指示、指揮を上手くとれていなかったと感じているからです。
クランの意思を明確にし、全体を見渡せるようなプレイを心がけねばなりません。
全体としては、クランで決めている『セオリーを実行する』ことを心がけていきたいです。
ストホならストホの、CTFならCTFのセオリーを各自頭にいれてそれを軸にして発展してく必要があると感じました。
現状ではセオリーが入っている人と入っていない人の差があり、ちぐはぐな状態ですので、そこを埋めていけるような練習を考えています。
二つ目に『個人技能の向上』です。
実力が拮抗している対戦相手なら戦術やセオリーの応用で戦いになるのですが、実力が拮抗していない、格上の相手にはまず戦術が機能しません。
戦術を機能させるために、まずは戦いになるようにエイムであったり個人技能の向上が必要だと思いました。
クラン全体に言えますが『大会の空気』は今回の大会で体験できたと思います。
私自身もですがやはり大会は緊張します、でもそれを楽しめるように少しはなっていると思います。
クランメンバーにも、大会や試合の空気を楽しんでもらえたら幸いです。
この記事を書いている最中にもメンバーの増加がありました。
こういった嬉しい出来事が多いので、また一致団結して次のステップに進めるように頑張っていきたいです。









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